ラッタンバリー

ラッタンバリー

デザインコンセプト

コンセプトプランナー
ジョン・ラッタンバリー
(ニジ・アーキテクチャーパートナー/元タリアセンアーキテクツ主席建築家)

ラッタンバリー書斎ラッタンバリーは、巨匠建築家フランク・ロイド・ライトの有機的建築の理念を現代の日本に合わせて最適に具現化した理想の住まいです。

「もしフランク・ロイド・ライトが今の日本で家を設計したら・・・」というテーマでフランク・ロイド・ライトの愛弟子のジョン・ラッタンバリー氏と日本の専門スタッフが、設計コンセプトからデザインの詳細に至るまで入念に創り上げました。素晴らしいデザインは決して色褪せることはありません。
商品名「ラッタンバリー」はコンセプトプランをデザインした“John Rattenbury”氏の名前から付けられました。直接フランク・ロイド・ライトに教えを仰ぎ、グッケンハイム美術館・マリン郡庁舎など、ライト晩年の約10年間、60以上ものプロジェクトに愛弟子として従事した。元タリアセンアーキテクツ主席建築家・プランナーとして、世界中で現在までに250以上のプロジェクトを設計。

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